株式会社 医療情報研究所は鍵谷健が取締役社長を務め、各医療部門のオーソリティとタイアップし、情報提供を行っております。

ウガンダ職業訓練校視察ツアー(2007年9月21日〜9月29日) > 次のページ
みなさん、はじめまして。奈良で医療関係の情報提供をしております、
株式会社医療情報研究所の鍵谷 健(かぎたに たけし)と申します。
私自身の著書「大好きを仕事にして月収100万円」(あさ出版)の中でもお話していますが、テニスショップに勤務していたときに上司、社長を目標に頑張ってきました。
その中で、一生をかけて達成したい目標は何だろうと探求し、そこでそれは「命」だと感じました。そうして命を救うためにカイロプラクティックや心理学を勉強しましたが、1日に10人程度しか癒せないことに気がつき、もっと多くの命を救うために病院を建設を思いつき、その前哨戦(?)として学校建設をしようと考えました。
最初は本当に軽い気持ちでした。世界の富豪は収入の10%を寄付しているということを聞いてサラリーマン時代からユニセフさんに毎月3000円を自動引き落としにしたことがそもそものキッカケです。
学校建設のことを調べていて、友人を介して知り合ったテラルネッサンスさん理事、鬼丸昌也さんと同じく理事の小川真吾さんの協力の下、アフリカのウガンダに元少年少女兵のための社会復帰の施設(学校)を2007年3月に建設することができました。
3月にも開校式に伺ったのですが、今回も9月21日〜29日に再度現地を訪問しました。そのときの様子をホームページで公開します。
チャリティやボランティアにご興味がある方だけでなく、会社経営者の方や普通のサラリーマン、主婦の方にも是非ご覧いただきたい内容となっております。かしこまって真面目にレポートをしているわけではありませんので、NPO、NGOの方からお叱りを受けるかもしれませんが、社会貢献とは、世界平和とは、健康とは、そして「幸せ」とは何かを感じてきた内容を僕なりの視点でレポートしています。
かしこまらずに気楽にご覧いただければと思います。
(株)医療情報研究所
代表取締役 鍵谷 健
初日の光景からスタートー!
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セントレア 中部国際空港です。初めて来ました。

今からチェックインします。

テラルネ鬼丸さんと。乗り継ぎのドバイに到着

空港内

沖縄教育出版の川畑社長と鬼丸さん
毎回ドバイのマクドナルドで食事してます(笑)

ドバイで飛行機を待ってます。夜中の1時です(汗)

伊豆の不動産なら伊豆太陽ホームの小西さんまで(右)

やっと飛行機に乗り込みます。

アディスアババで一度上陸、降りる人を下ろして
新たな乗客を乗り入れます。

ウガンダ到着!出迎えてくれたのは麻薬犬(笑)

3月よりは暑くなかったですが、さすがに暑い!

宿泊先、スターゲストハウスに向かいます。

ガソリンを入れています。
物価は日本の1/5〜1/10ぐらいなのに
ガソリンは日本よりも少し高かったです。

スターゲストハウスに到着

部屋に到着!ウエルカムフラワーに
「菊の花」をもらいました…(汗)

ウガンダも首都のカンパラは高級ビルが建っています。

夕飯は中華料理を食べました。
前回とは違い初日から高級料理でした(笑)

左からドライバーのリチャード、中央はトシャ
右はインターンの山本さん

中央は沖縄教育出版の秋山さん 、横は小西さん



前回、天然は白い卵と言いましたが、今回は逆に
養殖が白い卵だと聞きました(汗)
どっちが正解なんだ!?


道をドンドン北に向かって走りました。

むちゃくちゃおいしいです。

こんな道が続きます

延々と続きます

どこまでも続きます…

どう見ても怪しくて不衛生な気がしますが、食べると
病み付きで、今回はこれを食べるのも一つの目的と
なっていました。1本70円ぐらいです。

なので、むちゃくちゃおいしいです。キャッサバは塩を
つけると最高!サツマイモに似た味です。

ノッポさんではありません(笑)

持って販促に来ます。でもしつこくはセールスしません。
でも10人ぐらいに囲まれると前回は正直怖かったです。

途中の市場で買った鶏
明日のランチです(汗)

なぜか、車の天井にくくりつけます。
これがウガンダ流!?

みんなでキャッサバおいしいな

こんな道がずっと続きます

アフリカの壮大な自然です

地平線ってこういう風景なんですね

こんな綺麗な空は日本には無いのかもしれません

おっと、初登場 インターンの栗田くん
初登場にして放尿シーン(爆)

子供たちが

小川さんが日本語に訳してくれています。

後ほど動画で紹介します。
雨が降ってきた中、彼らの歌が終わると
空には綺麗な虹が…

ダンスダンスダンス

子供たちに先生がなにやら…

先生は子供たちにこのサッカーボールの管理の
しかたを相談していました。子供たちは手を上げて
いろいろ提案をしてくれていました。

サッカー熱を感じることが出来ました。代表で受け取り
たい子供を選ぶのが大変でした。
